安心施工保証も充実のよしばんのスマートハウス「太陽光発電」「燃料電池」「ダブル発電」
資料請求はこちら

■電気をつくる 【太陽電池モジュール】 屋根等に取り付け、太陽光で直流電力を発生させます。■電気を集める 【接続箱 】 太陽電池モジュールで発生した直流電力を集め、パワーコンディショナに供給します。■電気を変換する 【パワーコンディショナ 】 家庭内で利用できるように、直流電力を交流電力に効率よく変換します。

太陽光発電のメリット1.光熱費を大幅に低減 電気(通常料金)+都市ガスに比べて、光熱費を大幅カット。オール電化と組み合わせれば光熱費ゼロも夢ではありません。2.災害に強い 災害により停電になった場合でも、自立運転に切り替えれば電気を使うことができます。 3.CO2を出さない クリーンエネルギー 従来のエネルギーと比較して約30%のCO2排出量を削減。地球環境にも貢献します。補助金と買取制度 導入支援対策補助金 期間中、個人宅に太陽光発電システムを設置すると、太陽電池容量1kWあたり48,000円の補助金が受けられます!太陽光発電買取制度 太陽光発電によって発電した電力のうち、自家消費せずに余った電力(余剰電力)を電力会社が買い取る制度です。

燃料電池  エネファームの仕組み エネファームはガスから取り出した水素と空気中の酸素を化学反応させて発電し、この時に発生する熱でお湯も作ります。化石燃料を燃やす従来のエネルギーシステムに比べ、87%と高い総合エネルギー効率で発電・給湯。高い省エネ性能が特徴です。

エネファームのメリット 1.24時間発電 エネファームは24時間暮らしに合わせて運転し、天候や時間に左右されずに発電・給湯することができます。2.エネルギー効率の高さ 自宅で発電するので送電ロスが少なく、また、排熱を給湯に使うのでエネルギーの無駄を少なくすることができます。3.省エネしながらお湯を沸かせる エネファームのお湯は排熱を利用して作ったもの。省エネをしながら作ったお湯をお風呂や炊事に気持よく使えます。

ダブル発電 エネファームと太陽光のダブル発電ならお家発電をさらにパワーアップします。エネファームと太陽光発電を組み合わせたダブル発電は、さらにたくさんの電気をお家で作ることができます。太陽光発電でつくった電力は電気会社に売ることができ、ダブル発電ならエネファームで作った電気を優先的につかうから、余る電気が増え売電量がぐんとアップします。

エネファームの設置条件と安心の保証【設置条件】1.使用燃料がLPガスまたは都市ガス(13A)であること。エネファームはLPガスまたは都市ガス(13A)を燃料として、電気とお湯をつくります。2.一戸建て住宅にお住まいであること。原則、マンション等の集合住宅には設置いただけません。3.水道水をご使用いただけること。エネファームは、水道法上の水道水に対応しております。井戸水ではご利用いただけません。4.ご家庭用としての使用であること。エネファームは家庭用燃料電池です。工場・事務所・店舗等、業務用としての使用は前提としておりません。5.屋外での設置スペースが確保いただけること。エネファームの設置スペースについては、こちらをご確認ください。6.2階以上には設置いただけません。7.以下の地域は、地理的条件により設置いただけません。高地(標高500m超) 火山地・温泉地 島しょ部 海岸からの潮風の影響を受ける地域(右図参照)【保証内容】■保証期間 ご使用開始から10年間※。(故障修理を無償で実施)保証期間以降の故障修理は、有償対応となります。※Type P(LPガス)の場合は、「10年間」または「累積運転時間4万時間」のいずれか短い期間■保証範囲 ・エネファーム本体(発電ユニットおよび貯湯ユニット)・リモコン本体【定期メンテナンス】保証期間内(ご使用開始から10年間)は、2年に1回、定期メンテナンス(消耗部品交換等)を無償で実施。【安心サポート体制】■エネファームコールセンター 専用のコールセンター(フリーダイヤル)が24時間365日の受付対応を実施■故障修理対応 受付の翌日(最短)の訪問対応を実施します。(土曜・日曜・祝日を含む)※上記は発電ユニットの修理対応の場合。貯湯ユニットについては土曜・日曜・祝日対応不可。修理内容によっては、訪問日時をご相談させていただく場合があります。

施工実績 S様邸 【お客様の声】太陽光発電システムを取り付けて取り付け前は説明のように発電して売電で収入があるのか不安でしたが、実際取り付けて発電が始まるとエネウインドウでの発電量・消費電量・売電量・買電量がその場でわかるので電気の節約ができるようになりました。また家の中の家電品の電気消費量がわかるようになりました。例えば冷蔵庫を開けると消費電量が増える、電気を消すと消費量が減るなど、エネウインドウでよく分かり節約意識が上がりました。屋根面積が小さく屋根に載せるのが不安だったのでパネルを屋根に乗せない方法で設置しました。ネオポートを設置してパネルを取り付けているので屋根に対する不安も無く5.52KWを載せることができました。

 

「設置場所や、売電制度など、なんでもご相談ください」資料請求はこちらから